■著者
ヴィヒャルト千佳こ

■内容紹介
あるあるこんな事、いるいるこんな子(人)。いちばん戸惑っているのは、「発達障害」がある「こんな子(人)たち」です。大切なことは「お互いを知り・理解すること、尊重すること」。周囲の人びとが向き合うための学ぶことや支援のポイントを、多くの事例が教えてくれます。