【手回し焙煎珈琲豆 50g付き】
Mt.FUJI DRIPPER(マウントフジドリッパー)、
CLOTH FILTER(1~4杯用)3枚入り セット

 

「日本の珈琲の楽しみ方はハンドドリップが主流」

世界中で愛されているコーヒーですが、国によって楽しみ方はさまざま。



日本ではエスプレッソやカフェラテも親しまれていますが、

好みの珈琲豆を買ってきて自宅でハンドドリップするのが日本式。



こちらの2点があれば、お気に入りの珈琲豆を買ってきて 

すぐにハンドドリップコーヒーを楽しむことができます。


是非ご自宅で日本式のドリップコーヒーをお試しください。


燕の工場が丹精込めて製造した、安心と高品質をお届けします。
①【Mt.FUJI DRIPPER(マウントフジドリッパー)】





日本の伝統ある技術とアイディアをもって、

新潟県、燕市でつくられた、日本の富士山の形をしたコーヒードリッパー。

この地域では様々な金属製品が作られ、世界中で燕製品を愛用されています。

日本ではコーヒーだけではなく、日本茶、紅茶、お料理の出汁取りなどさまざまな形で使われています。








                      


                         何度でも洗って繰り返しお使いいただけます。
    
②【CLOTH FILTER(1~4杯用)3枚入り 】






リネン100%で作られた、繰り返し使用可能な環境にも優しいコーヒーフィルター。

リネンは通気性に優れ、菌の発生を抑える特徴を持ちます。 

コーヒー抽出後は洗って、乾かしていただくことで繰り返しご使用いただけますので、ご自宅での管理も簡単です。











       当店の手回しロースターで焙煎した珈琲豆    
③【CLOTH FILTER(1~4杯用)3枚入り 】





当店の自家焙煎珈琲豆をお試し価格でご提供!








【オリジナルブレンド 100g】

レッドワインの芳香、ライムのような上質な酸、

ミルクチョコレートのような甘く、スムースなロングアフターテイスト。

手動のロースターを使って少量ずつ丁寧に焙煎しています。








当店の手回しロースターで焙煎した珈琲豆の特徴は

”酸味が少なく、冷めてもおいしく飲める”こと。

ご自宅で淹れたコーヒーをタンブラーに入れて、持ち運ぶ方へ特におすすめです!

是非一度お試しください。








「Mt.FUJI DRIPPER(マウントフジドリッパー)」
「CLOTH FILTER(1~4杯用)3枚入り 」を使った

日本式のコーヒーの淹れ方、楽しみ方





マウントフジドリッパーにクロスフィルターをセットし、
中挽きした珈琲の粉を1杯につき15gほど入れる。





① お湯の温度は85~90℃。中心をめがけてゆっくり注ぎ、最初は20秒ほど蒸らす。




② 2分半を目安に1杯150~180ccのコーヒーを抽出できるようにお湯を注ぐ速さを調節する。




暑い日は氷の上にドリップして冷たいコーヒーを楽しみます。




珈琲の粉の量やお湯の量、注ぐ速さを調節することで、

あなた好みの日本式ハンドドリップコーヒーを是非お楽しみください。





コーヒー好きの貴方におすすめしたい珈琲豆

【お試し価格 冷めてもおいしいコーヒー】
手回しロースターによる自家焙煎珈琲豆 100g




新しいコーヒーと出会いたい貴方へ
おすすめしたい珈琲豆

コーヒー好きのソムリエが開発した、リッチな気分を味わえるワインブレンド

白ワインブレンド・赤ワインブレンド
200g









コンセプトは「珈琲とワインのある暮らし」













日本で話題になっているこの珈琲豆は、店名そのものがコンセプトである、

千葉県の「珈琲とワインのある暮らし25(ヴァンサンク)」が販売している。

アーティスティックなイラストが目を惹くお店のオーナーは、珈琲好きのソムリエ。

「お酒を飲めないときでも、ワインを飲んだ時のようなリッチな気分を味わうことができないだろうか」

との想いから、商品開発が始まった。










あえて自身では行わないブレンドと焙煎は、静岡のロースターIFNi ROASTING&CO.に依頼し、

赤・白2本の自然派ワインを元にワインの甘味や酸味を珈琲のブレンドで表現している。














ワインの生産者「クラーラ・マルチェッリ」には、

「うちのワインをイメージしたコーヒーのブレンド、本当にうれしい。ありがとう」


というメッセージをいただきました。













新たな味を求めている人におすすめ。

ワインのような口あたりのコーヒーで、リッチな余韻に浸ってみるのはいかがでしょうか。