| 商品説明 | 「小林製薬 コラーゲン 210粒」は、美容と健康に大切なコラーゲンを吸収されやすく低分子化しました。コラーゲンを吸収されやすいように低分子化し、ムコ多糖・たんぱくなどを配合したサプリメントです。さらにサメ軟膏抽出物とビール酵母を配合。1粒にコラーゲン 171.0mg、サメ軟骨抽出物(コンドロイチン硫酸38.4%含有) 25.0mg、ビール酵母 21.0mgを配合。毎日の美容と健康維持にお役立てください。一日の目安:9粒、 |
| お召し上がり方 | 栄養補助食品として1日7粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召上がりください。 ※短期間に大量に摂ることは避けてください。 |
| 使用上の注意 | ・必要以上を短期間に大量に摂ることは避けてください。なお、記載量を目安にお召し上がりください。 ・小さなお子様の手の届かないところに置いてください。 ・薬を服用あるいは通院中の方、妊娠及び授乳中の方はお医者様にご相談の上お召し上がりください。 ・全成分をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 ・体質や体調により、まれにかゆみ、発疹、胃部不快感、下痢、便秘などの症状が出る場合があります。 ・万一、からだに変調が生じたら直ちにご使用をおやめください。 ・食品ですので衛生的な取り扱いをお願いします。 ・天然由来の原料を使用しておりますので、まれに色が変化する場合がありますが、品質に異常はありません。 |
| 保存方法 | 直射日光をさけ、湿気の少ない涼しいところに保存してください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・原材料名:コラーゲン(ゼラチン由来)、サメ軟骨抽出物、デキストリン、麦芽糖、微粒二酸化ケイ素、シェラック、ステアリン酸カルシウム ・栄養成分表(1粒あたりの含有量):エネルギー 0.96kcal、たんぱく質 0.23g、脂質 0.0016g、糖質 0.0039g、食物繊維 0.0063g、ナトリウム 0.31-3.1mg、カルシウム 0.031-0.31mg ・内容成分(製造時、1粒あたりの含有量):コンドロイチン硫酸 12.4mg |
| コラーゲンとは | コラーゲンとは、動物のからだの中の結合細胞に多く含まれる繊維状のタンパク質のひとつです。また、コラーゲンはアミノ酸で構成されていますが、一定の規則性のある構造を持っていることがその特徴となっています。コラーゲン量の40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在しており、その他血管や内臓など全身に広く分布しています。 |
| コンドロイチンとは | コンドロイチンはムコ多糖類の一種です。加熱するとゲル化する性質をもち、食物繊維の仲間でもあります。コラーゲンとともに結合組織を構成しています。日々の生活で不足しがちな成分です。 |
| 鮫軟骨(サメ軟骨)とは | 鮫軟骨(サメ軟骨)とは、中国料理の高級食材で知られるフカヒレに代表される、鮫の軟らかい骨のことです。鮫は軟骨魚に分類され、硬骨魚のような骨格をもたず、軟骨で体を支えています。鮫軟骨(サメ軟骨)の主要成分が「ムコ多糖体」と呼ばれる粘性物質(ねばねば成分)で、コンドロイチン硫酸はその重要な構成成分の1つです。 |
| 賞味期限等の表記について | パッケージに記載。 |