ソワン・ドー “フランス式洗顔”セット

商品ID:24021
商品名 ソワン・ドー ソワン・ドー “フランス式洗顔”セット
商品説明 あのソワン・ドーからフランス式洗顔を試せるお得なセットが期間限定で登場!コットンに浸したミルクや化粧水でメイクや肌の汚れをふきとる“フランス式洗顔”は皮脂を取り過ぎず、潤いを残しながらお肌に負担をかけない洗顔方法。アルカリに傾いたトラブル肌をやさしく整える弱酸性の100%天然水を豊富に使ったソワン・ドーのクレンジング・ケアラインは乾燥肌でお悩みの方や「今日は肌の調子が悪いな」という時に1日1回、1週間続ければ肌の不調はたいてい解消!
発送元 国内発送 送料 無料
配送方法 佐川急便 納期 通常、ご入金後 2日~1週間
※配送状況により、多少の傷が生じる場合がありますので予めご了承ください
※パッケージはリニューアル等の理由により、写真と異なる場合がございます
※返品はできません。但し、破損・誤送の場合はご連絡ください。



 
◆ クレンジングでも肌をいたわっていますか? ◆
 
・・・冬の乾燥や冷気で敏感になった肌に、水道水やごしごし拭き取りは肌に負担!・・・
・・・アルカリに傾いたトラブル肌を、やさしく整えるソワン・ドーだけのクレンジング法・・・
・・・どちらも、最後にスプリングウォーターで、弱酸性のバニョール肌に戻しましょう・・・

◆ 乾燥した冬こそバニョールの天然水の力を! ◆
弱酸性の100%天然水を豊富に使った
ソワン・ドーのクレンジング・ケアライン
● 冬の乾燥する敏感肌をしっとりふわふわ肌へ「フランス式洗顔」 ●
敏感肌にやさしいミルクタイプのクレンジング 「ソワン・ドークレンジング」

クレンジング後の拭き取り用トリートメントローション 「 クリアローション」
水道水や石鹸では、荒れる・突っ張るなどの敏感肌の方に特にお勧めの洗顔法です。
クリアローションをつけた後は、そのままでも、お手持ちの美容液・クリームをつけても。

  無香料で、敏感な肌にもやさしく軽い使いごこちのミルククレンジング。
メイクや皮脂にさっとなじみ、汚れをしっかり落とします。肌に負担をかけずに、目元や口の周りにも安心してお使いになれます。
 
     
  【使い方】
顔全体によくなじませマッサージ。皮脂や黒ずみが気になる部分は特に念入りに。
最後にコットンでやさしくふき取ります。もちろん洗い流しもOKです。
 
 
  ほてった肌を鎮め、さっぱり落ち着かせます。クレンジングケアの仕上げとしてオイリー肌や混合肌の方には特におすすめ。さらに毛穴が引き締まる感覚が実感できます。  
     
  【使い方】
洗顔後、コットンに含ませ肌をすべらせるようにしながら肌になじませます。冷蔵庫で保存すると、冷たい感触で引き締め効果がさらにアップします。
 
 
 

ソワンドーとは?

バニョールの泉 パリから西へ220キロ。ノルマンディーの中心部に、森と丘陵に囲まれたバニョールの泉があります。

この泉に湧く水こそが、ソワン・ドーの命。

バニョールの水に秘められた自然の恵みをいつでも肌に与えられるのがソワン・ドーなのです。

バニョール

◆世界でもまれな弱酸性の天然水◆


体を内側から美しくする天然水は、アルカリ性がよいのですが、洗顔や肌には、肌や髪のPhに近い弱酸性が最適。

バニョールの天然水は、世界でも珍しい弱酸性。だからソワンドーは肌タイプに関係なく誰にでもマッチ。そして日常起こりがちなトラブルによって中性や弱アルカリに傾いた肌を、本来あるべき弱酸性に戻してくれるのです。
それを実証するのがソワン・ドーの故郷、バニョール・ド・ロルヌ。

この町では、17世紀からバニョールの水による皮膚疾患の治療が行われていました。この水が、静脈疾患への効果や傷口や皮膚の炎症をやわらげる水ということは、昔から知られていた事実なのです。
現在ではフランス厚生省公認のアクアセラピー施設があり、年間2万人を越える皮膚疾患や静脈疾患の人々が訪れています。
また、ここはノルマンディーのスイスとも呼ばれ、気取らないリゾート地としても訪れる人を惹きつけています。

◆開発者より◆

マルティーヌ・バスペラ博士
皮膚科と化粧品学の学位を持つ医師。アメリカン・アカデミー会員、フランス皮膚科学会会員。デルモフィル社のアドバイザーも務め、ソワン・ドーの開発に携わる。

「ここ数年、肌がつっぱる、ピリピリする、かゆい、カサつく・・・といった症状を訴えるいわゆる“敏感肌”の女性が急増しています。その原因を研究した結果、以前は皮脂にとどまっていると考えられていた神経組織が、実は表皮まで張り巡らされていることがわかり、肌が外からの刺激に敏感に反応することが明らかになったのです。」

「皮膚治療に効果があることで知られるバニョールの水が、肌に理想的な弱酸性であること、ミネラル分が少ない軟水であることからこの水を選びました。 はじめは有効成分を豊富に加えたクリームやローションを・・・とも考えましたが、最終的には水自身が持つ特性を大切にし、なるべく成分を加えないという方針にしたのです。つまり、アレルギーを引き起こす可能性のある成分はいっさい排除するということです。」