エディー・ヴァン・ヘイレン、リッチー・ブラックモア、トミー・ボーリンなど、広くリスペクトされながらもプレイやサウンドの面でシークレットな部分の多いカリスマ・ギタリストをフィーチュアし、歴代使用ギター及び機材変遷の飽くなき徹底究明と詳細分析を目玉に、他にはないプレイヤー目線によるアルバム音源やサウンドの分析、更にその音楽的なバックグラウンドなどについてもマニアックに考証してコアな人気を博してきたムック“ザ・ギターマン”シリーズ。
その新刊では、ロック&ブルース界の生ける伝説にしてこの4月に新作を引っ提