

商品説明 「PLUS エアーダスター 350ml×2本 OC-802-2P」は、パソコンOA機器、家電などのゴミやホコリを、強力エアーでシュッと除去するエアークリーナーです。炭酸ガスと、温暖化にほとんど影響しないDMEガスの混合で、より環境に配慮された商品です。360度傾けても安心構造で、逆さ噴射も可能です。パソコン、スキャナー、プリンター、カメラ、テレビなどに。 ノンフロンタイプ:地球温暖化係数(温暖化に与える影響の程度を示す数値)が1です。フロンガスは一切使用しておりません。 使用方法 (1)付属のチューブを必ず噴射ノズルに「しっかり」根元まで差し込んでからご使用ください。 (2)キャップをはずし、缶を垂直に近い角度に立てて持ち、1、2度空吹きを行ってください。 【基本注意について】 ノズルは、奥までしっかり差し込む 1、2度空吹きしてから使用 1回の噴射は1-3秒に区切ってご使用ください。 使用上の注意 ※裏面の注意事項をよくお読みのうえご使用ください。 ※喚起の良い場所でご使用ください。 破裂注意、可燃性注意 【使用上の注意】 ●長時間使用すると液化ガスが噴出する恐れがあります。 *液化ガスは、プラスチック製品の変質や、機器の破損の原因となったり、触れると凍傷の恐れもあり危険です。また、空気中のガス濃度が高まり、周辺の火気に引火しやすくなります。 ●幼児に使用させないでください。 ●ガス警報機などが作動する可能性がありますので、使用中は窓を開けるなどして通気をよくしてください。 ●ホコリを吹き飛ばす清掃以外には使用しないでください。他の用途の使用によっておこったことには一切責任をおいかねます。 ●一度に大量に使用しないでください。 【危険】 シュレッダー等の機密性の高い機器には絶対に使用しないでください。次に電源を入れたときに引火の恐れがあります。 ●シュレッダー・精密機器内部には使用しないでください。 ●噴射したガスは空気より重く、滞留しやすいため、機器内部に使用した場合は、内部に溜まっているガスを完全に放出してから電源を入れてください。 ●静電気や火花等でガスに引火し、爆発する恐れがあります。 ●人体へ向けて使用しないでください。かぶれ、凍傷の恐れがあります。 ●人体に有害なため、吸引はしないでください。 保管上の注意 ●キャップをして、缶を垂直に立てた状態で保管してください。長時間倒したままや、逆さまの状態で保管すると、スプレー時に液化ガスが噴出する恐れがあります。 ●直射日光の当たる場所や40度以上になるところ、暖房器具(ファンヒーターやストーブなど)や加熱源の近く、車の中などに置かないでください。 ●水周り付近・湿気の多いところに置くと、缶が錆びて中身が漏れたり、破裂する危険がありますので置かないでください。 廃棄方法及び注意 ●ノズルを使ってガスを抜く場合、ボタンを押しながらその上を通るようにノズルを穴に差し込み、中身が全部出るまで放置してください。液漏れ防止の吸収体が入っているため、空になっても中身が残っているように感じます。 ●ガスを抜く際、絶対缶に穴を開けないでください。 ●廃棄の際に中身が残っている場合は、噴射音が消えるまで、ガスを出し切ってから、各自治体・清掃局の指示に従って分別してください。 警告 取り扱いを誤ると、中毒や火災、缶の破裂などを起こす恐れがあります。十分注意してご使用ください。 ●可燃性のガスを使用しておりますので、火気(静電気などによる火花を含む)のあるところでは絶対に使用しないください。噴射したガスや液化ガスに火気を近づけると引火する恐れがあります。 ●電気製品類にご使用の場合には必ず電源を切ってコードを抜き、しばらく時間をあけ内部が高温でないことを確認してからご使用ください。またご使用後は、しばらく時間をあけてから電気製品の電源をいれてください。 ●吸引すると害がありますので、締め切った場所で大量に使用しないでください。 ●人体に向けて使用しないでください。皮膚にかかると、かぶれ、凍傷の恐れがあります。 ご注意 取り扱いを誤ると、中毒や火災、缶の破裂などを起こす恐れがあります。十分注意してご使用ください。 ●可燃性のガスを使用しておりますので、火気(静電気などによる火花を含む)のあるところでは絶対に使用しないください。噴射したガスや液化ガスに火気を近づけると引火する恐れがあります。 ●電気製品類にご使用の場合には必ず電源を切ってコードを抜き、しばらく時間をあけ内部が高温でないことを確認してからご使用ください。またご使用後は、しばらく時間をあけてから電気製品の電源をいれてください。 ●吸引すると害がありますので、締め切った場所で大量に使用しないでください。 ●人体に向けて使用しないでください。皮ふにかかると、かぶれ、凍傷の恐れがあります。 危険 シュレッダー等の機密性の高い機器には絶対に使用しないでください。次に電源を入れたときに引火の恐れがあります。 ●噴射したガスは空気より重く滞留しやすいため、機器内部に使用した場合は、内部に溜まっているガスを完全に放出してから電源を入れてください。静電気や火花等でガスに引火し、爆発する恐れがあります。 ●人体へ向けて使用しないでください。かぶれ、凍傷の恐れがあります。 ●人体に有害なため、吸引はしないでください。 廃棄時のご注意(ガス抜き機構) ●廃棄の才に中身が残っている場合は、噴射音が消えるまで、ガスを出し切ってから、各自治体・清掃局の指示に従って分別してください。 ●ノズルを使ってガスを抜く場合、ボタンを押しながらその上を通るようにノズルを穴に差し込み、中身が全部出るまで放置してください。 火気と高温に注意 高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため下記の注意を守ること。 (1)炎や火気の近くで使用しないこと。(2)火気を使用している室内で大量に使用しないこと。(3)高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たるところや火気等の近くなど温度が40度以上となるところに置かないこと。(4)火の中に入れないこと。(5)使い切って捨てること。 高圧ガス:DME、炭酸ガス 応急処置 ●作業中に気分が悪くなったら使用を中止し、通気の良い所で安静にしてください。 ●誤って目に入った場合は直ちに清水で15分以上洗浄し、異常があれば医師の診察をうけてください。 成分 ガスの種類:DME、炭酸ガス 火気と高温に注意 高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。 (1)炎や火気の近くで使用しないこと。(2)火気を使用している室内で大量に使用しないこと。(3)高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所や火気等の近くなど温度が40度以上となるところに置かないこと。(4)火の中に入れないこと。(5)使い切って捨てること。 高圧ガス:DME、炭酸ガス 原産国 日本 お問い合わせ先 プラス ステーショナリー株式会社 お問い合わせセンター TEL:0120-00-0007 |