■アーティスト
駒沢裕城

■内容紹介
なんとペダル・スティール・ギターで奏でるモーツァルトの作品集。もともとクラシックが音楽的な基盤にあるとはいえ、はちみつぱい出身のベテランが脳年齢の若さを発揮した企画で、ジャンルの壁を超えた、浮遊感いっぱいのアルバムを作り上げている。

■曲名
(1)フィガロの結婚K.492~「恋とはどんなものかしら」
(2)「僕はなんて不幸なんだろう」K.147
(3)ドン・ジョヴァンニK.527~カンツォネッタ「窓辺にいでて,わが歌を」
(4)ドン・ジョバンニK.527~デュオ「手をとり合って,うちへ行こう」
(5)「寂しい森で」K.308
(6)「ピアノ協奏曲第23番イ長調」K.488~第2楽章
(7)魔笛K.620~「復讐の炎は地獄のように我が心に燃え」
(8)「クラリネット五重奏曲イ長調」K.581~第2楽章
(9)レクイエム ニ短調K.626~「キリエ」
(10)「子どもの遊び」K.598