ラベンダー



【学名】Lavandulaangustifoli
【科名】 シソ科(ハッカ属)


【抽出部位・方法】【香りの特徴】 濃度:2 ノート:ミドル ◆心と体におだやかに、優しく働く甘いフローラルな香りで、アンダートーンはバルサムのような芳香◆

語源は、ラテン語で「ラワーレ」(洗う)からきています。ローマ時代に沐浴などにラベンダーが利用されていたことが由来だと言われています。

心地よい香りは、緊張や不安を取り除き、気持ちをゆったりと落ち着かせてくれます。

感染予防や肌トラブル、不眠などあらゆる症状に対応する万能オイル。


CPTG®(認定純粋セラピー等級)基準を設定しているdoTERRA®では、開花中の植物から水蒸気蒸留法により抽出しています。
主な化学成分 アルコール(最大58%):エリナロール(>41%)、α-テルピネオール、ボルネオール、ラベンデュロール、ゲラニオール、ネロールニエステル(約50%)酢酸リナリル(最大45%)、酢酸ラベンデュリル&ゲラニル、酢酸α-テルペニル;モノテルベン(最大24%)βーオシメン(く16%)、d-リモネン(<5%)、α-&β-ビネン、カンフェン、δ-3-カレン;セスキテルペン:β-カリオフィレン(く7%)、χ-ファルネセン;フェノール:テルビネン-4-オール(く6%);アルデヒド:ベンズアルデヒド、クミナール、ゲラニアール、ヘクサナール、ミルテナール、ネラール;酸化物;1,8シネオール、カリオフェレン酸化物、リナロール酸化物;クマリン(く4%);ケトン:オクタノン(<3%)、カンファー;クラトン



サイズ 5ml
使用方法  
吸入
お肌に湿布
摂取
注意


・お子様、妊娠中・授乳中の方、持病をお持ちの方のご使用に関しては、医師にご相談ください。 ・お子様の手の届かないところに保管してください。

・使用前に必ずパッチテストをしてください。

・使い始めは、ごく少量から試してください。 ・効果には個人差がございます。

ノート

◆体の一部に使用する場合には、薄めずに使えます。
(敏感肌の方は、ココナッツオイルで薄めてご利用されるのをおすすめします。)

スキンケア、ヘアケアに1滴混ぜても◎ 

アロマバスとして、ラベンダーとエプソムソルトでリラックス

目の疲れに、洗面器にお湯をはり、ラベンダーを数滴入れてタオルを浸し、絞って目の上に当てて温湿布もおススメです。

やけどや傷にもおすすめです。

◆寝室で就寝前に空気中に散布して◎ 良い眠りを誘います。

◆栄養補助食品として飲み物、食べ物に入れて摂取。

◆ブルーな気分のときにおすすめ

◆風邪やインフルエンザなどの時に、お部屋に散布して◎

◆乾燥が気になるときもお部屋に散布して、肌の乾燥を防ぎます。


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ラベンダーは、誰からも愛される香りで、数千年にわたって珍重されてきました。このオイルを1kg作るのに、60kg以上の花を使用しています。ラベンダーがなぜ、人気の高いオイルなのか、ご自身で実感してください。