ドイツが研究開発を進め、大戦末期に一部が実戦に投入されたミステル(親子機)の計画より、親機をFw190A-8、子機をTa154A-1とする「プルクツエルシュテラー(編隊バスター)」を再現します。本機は子機を米重爆撃機編隊の中に誘導して爆破、半径180mを破壊することが可能 だと言われています。第2実験戦闘航空団 第13中隊 所属機(想定塗装&マーキング)Ta154A-1 「KU SR 320005」Fw190A-8 「 」 他1機分機体結合用支柱・ジャッキステー・Fw190A用尾輪(収納状態)部品・架台・ハシゴ部品付属。