商品説明 「Kireidea IHヒーターマット グラスファイバー リーフ柄」は、清潔感あるデザインがキッチンに心地よくマッチするIHヒーターマットです。IHクッキングヒーターのトッププレート(ガラス天板)への焼き焦げ付き汚れや傷付きを防ぐためのものです。鍋やフライパンを置いたり、揺すったりした際のトッププレートへのダメージを防ぎます。調理器具やトッププレートに優しいシリコーン樹脂をコーティングしていますので、天板に密着して調理中に調理器具が滑りにくくなります。敷いたままでも、調理中の火力にほとんど影響しません。汚れても拭き取りやすいのでお手入れが簡単です。薄くて軽いグラスファイバー素材。 使用方法 ●取り付け方法 ・取り付け前に:IHクッキングヒーターのトッププレート及び鍋底に焦げ付き等の汚れが付着していないことを確認してください。汚れがある場合は汚れを落としてください。汚れや洗剤成分等が残っていますと、焦げ付きの原因になりますのでご注意ください。 1.ヒーターマットの透明保護フィルムをはがし、はがした面をガラス面に貼り付けます。マットの中心がIHヒーターの中心部となるように敷きます。 2.マットの上に鍋やフライパンを置き、そのまま調理します。 ●適応機種 ・使用できる熱源 IHヒーター(オールメタル対応調理器にも使用できます) ・使用できない熱源 IHヒーターでない熱源(ラジエントヒーター、シーズーヒーター、ハロゲンヒーター等熱源自体が発熱するもの) ※これらのヒーターは加熱スイッチを入れただけでトッププレートが熱くなり、マットを置くと煙が出て焦げたり波打った状態で白化します。 ※機種によってはラジエントヒーターの位置はこの通りではありません。必ずお手持ちの取扱説明書でご確認ください。 ・適応する鍋 底が平らで、内側に磁石がしっかりとつく鍋 ・適応しない鍋 1.鍋底が変形してガタつくものや鍋のうら底に足や突起、凸凹があるもの。 2.磁石のつきが悪い鍋 3.土鍋 ●お手入れ方法 ・ヒーターマットが汚れた場合は濡れフキンで拭き取ってください。 ・繰り返しのご使用により汚れが落ちなくなってきたら新しいものにお取替えください。 ※マットの下に入り込んだ汁や、拭き残した洗剤成分等がトッププレートに焦げ付いてしまった場合は、丸めたアルミホイルにクリームクレンザーをつけて擦るときれいに落とせます。 ●捨て方 ・お住まいの自治体の区分に従ってお捨てください。 使用上の注意 ●使用目的以外では使用しないでください。 ●空焚き調理・最大火力でのフライパン等の余熱は絶対におやめください。調理器具の底が急激に高温状態となり、破損等の原因になります。 ●アルミ鍋や銅鍋、磁石のつかない多層鍋で調理する際には本製品をご使用にならないでください。鍋が異常に高温となり、ヒーターマットが破損したり、耐熱温度以上となって変色し、煙が出る場合があります。 ●天ぷら等の揚げ物や出力2Kwを超える火力で調理をする場合には、鍋の温度が高くなりますので火力調節には十分にご注意ください。 ●IHヒーターや調理器具の使用法に従ってお使いいただいた場合でも、調理方法・温度によっては製品が変色する場合があります。 ●マットの裏面にほこりや汚れ等が付着しますと、マットがガラス天板へ張り付きにくくなって、すべりやすくなりますのでご注意ください。 ●エラー表示が出た場合はホン商品を使用せずに調理を行ってください。 ●焦げ付いた場合、ナイフ等の鋭利なもので擦らないでください。また金属タワシや磨き粉等の使用も避けてください。 ●お子様の手の届かないところで保管してください。 ●本製品の使用によって、今までIHヒーターに使えなかった調理器具が使えるようになる効果はありません。 ご注意 ●お手持ちのIHクッキングヒーターに付属している取扱説明書をよくお読みください。油が規定量に満たない状態で揚げ物調理を行う等、使用環境によってはIHクッキングヒーターの温度センサーが正しく作動せず、異常な高温状態となって火災を起こす可能性があります。調理の際には絶対にその場を離れず、煙やにおい等の異常を感じたらすぐご使用をおやめください。 ●鍋底が変形していたり、底面に凸凹がある鍋には絶対に使用しないでください。一部分だけが異常な高温状態となって火災を引き起こす恐れがあります。 ●IHヒーターご使用中や使用直後は、本製品が高温になっています。火傷をする恐れがありますので、冷えるまで手を触れないでください。 製品仕様 ●本体の材質:グラスファイバー(シリコン樹脂シート) ●耐熱温度:320度 原産国 日本 お問い合わせ先 三菱アルミニウム株式会社 〒105-0014 東京都港区芝2-3-3 (03)3769-0127 受付時間:月曜日-金曜日(祝日を除く) 午前9時-正午、午後1時-5時 |