■著者真印■内容紹介飛鳥時代の采女から、その霊力で人々を癒し続けてきた一族。人生に悩み、相談に訪れる人々の背後には、「魂のヴィジョン」ともいうべき映像が映し出され、その人が本当に進む道が示されているという。感じる力を高め、幸せになるための直感力を磨くことで、誰にでもそのヴィジョンが見えるようになる―、そこへの導きの書である。■シリーズ名等光文社知恵の森文庫 tま4-1