応仁の乱は室町時代後期、京の都を戦場として11年続いた激しい争乱。夜の陣を灯すかがり火、放たれる火矢、燃え上がる京都の街、あとに残る一面の焼け野原・・・「火」をテーマにしたこの曲は、新日本フィルハーモニー交響楽団副首席トロンボーン奏者、山口尚人による作品。高い負荷をかけることにより演奏者から熱演を引き出す書法です。文字通り火を噴くような演奏となることでしょう。 侍BRASSシリーズ 楽譜『応仁の乱NEXT』 金管八重奏(B♭Tp×3,Hr,Tb,Bass Tb,Euph,Tuba)この商品はお取り寄せ商品