商品紹介 明治のはじめ、飴売りの露天商から始まり、大正12 年の関東大震災、昭和20年3月10日の空襲と2度に渡り、焼け出されながらも、飴一筋に励んできました。今では一般名称になった金太郎飴も実は私達の金太郎飴が元祖となります。切った状態で袋詰めをしていますので、食べやすい仕様になっています。海外からのお客様へのお土産としても人気の1品になります。またありがとうとあるようにちょっとした御礼の品としても人気です。 原材料・成分 原材料名:水飴、砂糖、小麦粉、コーンスターチ、小麦粉、酸味料、香料、着色料(赤102)