■著者胡鞍鋼日中翻訳学院本書翻訳チーム■内容紹介「功績七分、誤り三分」といわれる毛沢東時代はいかにして生まれたのか。膨大な資料とデータを駆使して新中国建国から第一次五カ年計画、大躍進、人民公社、文化大革命へ連なる政治経済史を立体的に描き、毛沢東時代の功罪と「中国近代化への道」を鋭く分析した渾身の大作。