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エゾウコギは日本では北海道東部にのみ自生する植物で、サハリン、アムール河流域、黒龍江省、河北省、山西省などに自生するが、世界中で日本、ソ連、中国にしかない貴重な希少な植物です。 エゾウコギの成分は7種の配糖体であるといわれているが、朝鮮人参がサポニン配糖体であるのに対し、エゾウコギの主成分はトリテルベノイド系の配糖体で、その薬効は朝鮮人参の6倍強と言われ、より幅広く毒性、副作用を持たない安全なものであります。特に注目されているのは極めて強力な坑アレルギー作用を有するサポニンが含まれていたことです。 独自の特許工程によってエキスを抽出した”リンパザイム”は▼即効性▼エキスの抽出方法が特許3工程▼エキス濃度は高単位配合▼抽出後の熟成期間は3ヶ年以上▼ミネラル群は高単位均一化ーなどの特長があるほか、以下の特長があります。 *核酸液であるーリンパザイムの核酸液は天然複合核酸の特殊性に注目して作られたもので、即ち核酸は細胞の内外にあっていろいろな複雑な化学作用に触媒として働く蛋白質である。人体の疾患に際して核酸液を投与すると、病的細胞のゆがんだ物質代謝を是正し、一方では正常な細胞を強化して、ひいては各種の疾患に対しておう盛な治癒力をもたらし、全身の積極的療法が可能となります。 *アレルギー薬剤として世界十カ国に特許申請中日本では特許が公開されている。特にアレルギー対策薬剤として世界で初めて研究に着手し、その効果については1991年9月の日本生薬学会に発表され、現在使用中の薬剤と比較した結果ヒスタミンの抑制率が450倍であることが立証されています。 *免疫力増強剤。 *神経細胞の新生作用がある。 *全く副作用がない。 豊富に含まれるミネラルが滋養強壮、血糖値の低下、血圧の抑制といった働きをするほか、坑アレルギー作用も高く、アトピー性皮膚炎や花粉症などに効果を発揮する。独自の抽出方法によって殺菌力を高め、生理活性物質の含有量を多くしていることから、特にアレルギー疾患には従来の方法で抽出したものより高い効果が期待できる。
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