■アーティスト
ドミニック・クラヴィク・ウィズ・ダニエル・コラン・アンド・クレール・エルジエール
■内容紹介
ダニエル・コランのアルバムを始め数多くのフレンチ・アルバムをプロデュースし、またパリ・ミュゼットの立役者でもあるギタリストのドミニック・クラヴィク。本作は彼の制作によるフレンチ・シネマ・アルバム。アコーディオンの名手、ダニエル・コランを始めとする名プレイヤー達の演奏も味わい深い、フランス発シネマ・ミュージックの傑作。 (C)RS
■曲名
(1)アタラント号 メインテーマ (アコーディオン アレンジ ヴァージョン)
(2)パリのロマンス
(3)男と女
(4)プレイガール (『5時から7時までのクレオ』)
(5)大人は判ってくれない (サンバ)
(6)リラの門
(7)巴里の屋根の下
(8)ラスト・タンゴ・イン・パリ
(9)美しい星に (『ランジュ氏の犯罪』)
(10)アタラント号 メインテーマ (ストリングス アレンジ ヴァージョン)
(11)シャルリ (『ピアニストを撃て』)
(12)つむじ風 (『ジュールとジム(突然炎のごとく)』)
(13)悪魔と奇蹟 (『悪魔が夜来る』)
(14)グリズビーのブルース (『現金に手を出すな』)
(15)唇によだれ
(16)二つの音符 (『パリのつむじ風』)
(17)パリジェンヌ (『殿方ご免遊ばせ』)
(18)黄昏のクレオ(あなたがいないと) (『5時から7時までのクレオ』)
(19)どうしたいんだ? (『大人は判ってくれない』)
(20)三日間 (『愛のカドリール』)
(21)失楽園
(22)アタラント号 (アコーディオンをフィーチャーしたミュゼット)