■著者鈴木庸裕丹波史紀村井琢哉■内容紹介学校のなかにいる経済的困窮や地域から孤立している子どもたちに気づくこと。気づきを抱え込まず、学校内の関係者がチームをつくって取り組むこと。保育所、学童保育、子ども食堂、学習支援など、地域の子ども・子育て支援者やNPOと共同でのかかわりを創造すること。「貧困・格差と向きあう学校づくり」の意義と方法を提案します。子どもたちの笑顔のために!