日経新聞にてリオ五輪の陸上解説評論を連載! 【順天堂大学スポーツ健康科学部客員教授】 宮川千秋先生推奨! 脚の疲れ解消グッズとしてTVで紹介されました。

日経新聞にてリオ五輪の陸上解説評論を連載!

順天堂大学スポーツ健康科学部客員教授

宮川千秋(みやかわ・ちあき)先生推奨!

順天堂大学陸上競技部コーチ
(前)東海大学体育学部教授
(元)日本陸上競技連盟短距離部長


締-TAI-(タイ)ソックスは脚の疲れに悩む一般の方から一流のアスリートの方まで幅広くお勧めします。
締-TAI-(タイ)ソックスの着圧は医療用の弾性ストッキングと同等以上の着圧レベルを実現しているので、ツラい立ち仕事で疲れた脚や、長時間同じ姿勢のまま座り続けた脚、またランニングやジョギングなどトレーニング後の脚の疲労回復に医療レベルの効果が期待できます。

締-TAI-(タイ)ソックスはまず足首を締め、ふくらはぎ下で若干緩め再度ふくらはぎで締め、あとは徐々に圧を緩めていく段階圧設計をしているので第2の心臓と呼ばれるふくらはぎ周辺へのパフォーマンスに優れているようです。

仕事柄、日本を代表するレベルの陸上競技者への指導を行っているのですが、激しいトレーニングで疲労した脚のクールダウン時に使用し、疲れの軽減、疲労回復に役立つことを期待しております。

スポーツをしていてふくらはぎが通常より太い人は大きいサイズのが良いと思います。
 

箱根駅伝元祖山ノ神「今井正人選手」も愛用!今井選手からのコメント。


私は、主に試合や合宿に行く移動の際に使わせていただいています。

移動は飛行機や電車や車など、どうしても長時間座ったままの姿勢で移動することが多くなります。
そうすると、足の血流が悪くなり、足に老廃物を多く含む血液が溜まりがちです。
海外に行く際は乗り継ぎを合わせると20時間近くになることも!
そうなると、浮腫みがひどくなり、到着してからの練習などに、だるさが酷く影響が出る事もしばしば有りました。

しかし、このストッキングを着用してからは、浮腫みも出ずに到着後の練習にスムーズに移行できるようになったのです。そうすると、当然試合前であればコンディショニングで大活躍です。

また、この経験から試合や合宿の移動だけでなく、普段の仕事でイスに座りパソコン作業が多い私は、普段の生活から着用する事にしました。

やはり結果は一緒で、業務後の夕方の練習にとてもいい影響が出ました。
これは、練習効率が良くなることはもちろんですが、次の日への疲労軽減にも大活躍してくれています。
ですので、競技をされている方はもちろんですが、しない方にもお勧めのストッキングではないでしょうか。
「※個人の感想であり、効果には個人差があります」

医療用の弾性ストッキングと同等以上の着圧レベルが第三者機関からの証明書と、繊維の検査を専門に行う第三者機関カケンテストセンターの検査結果です。




女性用の脚の疲れ対策の商品はいっぱいあるのに男性専用の商品はあまりない。
女性用の商品を使うのも恥ずかしいし、恥ずかしいのを我慢して女性用の商品を使っても着圧が弱い。
そんな男性からのお悩みが多く寄せられたため、男性の脚の疲れ対策に特化して商品を開発しました。

本商品は主に立ち仕事の男性の脚の疲れ対策に重点を置いて開発しました。
そのため、ドラッグストアなどで市販されているような弱着圧の商品では、脚の疲れが解消されない男性向けの商品となりますので、予めご了承くださいませ。
通常、リンパ浮腫などに用いられる医療用の弾性ストッキングの着圧レベルが26hPa(20mmHg)以上と言われております。
左記の第三者機関のレポートに記載されているとおり、本商品は医療用の弾性ストッキングと同等以上の着圧レベルを実現しております。
最下部である足首をギュッと締めて、ふくらはぎ下で若干緩めて再度ふくらはぎで締めることによりポンプ機能を強め、あとは徐々に緩くなっていく段階圧設計をしております。

着圧機能以外の色うつり検査や繊維堅牢度の検査においても高い評価を受けております。
 

一般的な着圧ソックス、弾性ストッキングでは物足りない女性へ。




女性のお客様からよくお問い合わせを頂きます。

「女性でも履けますか?」

ドラックストアなどで販売されている一般的な着圧ソックスでは圧力が物足りないという女性からの
お問い合わせが非常に多くなっております。

写真のようにもちろん女性でも履ける商品ですので是非お試しください。

一般的な着圧ソックスよりも圧力は非常に強くなっているため、最初は30分くらいからはじめて、
徐々に慣れてきてから着用時間を長くすることをオススメ致します。