快眠快寝波(かいみんかいしんは)は眠れなくて困っている方にぜひ試して頂きたい新しい快眠方法です。
使用方法はとっても簡単で、就寝時に頭の近くに本体を置き、快眠快寝波の音を聞くだけです。
不眠症対策として様々な快眠法や健康機器、健康グッズを試された方もいらっしゃると思いますが、快眠快寝波はシューマン共振を使った新しい方法で寝れない方を応援します。
信州大学名誉教授 中村博士研究室との共同開発製品で、地球そのものが発する波動と同じシューマン波を取り入れた音を聞くことによって快適に眠れるように開発されたのが快眠快寝波です。
モニターサイトの『真実のデータ.com』で100名の方に試してもらったところ、2/3以上の方が普段よりよく眠れたと回答して頂きました。
睡眠薬などで強制的に熟睡させる方法ではありませんので、安心してご使用して頂ける製品となっております。
シューマン波である7.83Hzの振動は人間の耳には聞こえません。
製品から聞こえる音はシューマン波を含んだ音(人の可聴範囲の音)になります。また50分かけてシューマン波(7.83Hz)からデルタ波(2Hz)へ波動が徐々に変化します。
人間は睡眠に入るとα波(アルファ波)~θ波(シータ波)~δ波(デルタ波)と脳波が変化し、この変化は約50分で行われると言われています。
波動の変化はこの脳波の変化と同じ時間になるよう設定されており、自然な眠りに誘えるように工夫されています。