




戦国時代から続く「将棋」は、相手の心を読み、何手も先を見据えて駒を進める知的なゲーム。
勝負の行方は、一手一手が鍵を握り、一瞬でも隙を見せた一手を打てば打ち負かされてしまう。
武器を持ち戦国の世を駆け巡った武将たちも、戦の進め方をこの小さな将棋盤で習得したに違いない。
将棋の対局に際し、良く見かける「将棋扇子」はこの戦国時代の武将が進軍の際に家来に指揮する時に持っていた軍配の名残と言われています。
強運・連勝を祈願!あやかりたい「大志」に思いを馳せた将棋扇子!!扇子の左側には、ぜひあなたのお名前をご記入ください!空前の将棋ブーム到来!! そこには、わずか14才の天才棋士が起こした奇跡の快進撃により、日本全国が揺れに揺れています!将棋扇子は親骨(両端の一番太い骨)の幅が広く作られ、開け閉めする時にパチンと音がする程、しっかりとした作りとなっているのが特徴です。あのパチンという音で自分の考えるリズムを作る棋士の方もいるそうです。通常の扇子と比べ、骨幅や厚みも大きく、広げた時の扇子の大きさも大きめです。あおぐには少々大きいですが、これを握って対極に向かう姿は、戦国武将そのものなのです。このたびご案内します、国内メーカーの職人技による1本1本手作りの将棋扇子です。そして扇子を広げれば、そこには勝利を祈願してあやかりたい。そんな思いを込めて描いた「大志」の文字。強運を呼びよせたい、勝利をつかみたい。そんな将棋ファンの方や開運コレクターの方におススメします。■商品サイズ:8.5寸(約26cm)、13間(骨13本)
■材質:白竹、和紙
■PP袋入り
■生産:日本国
※表面の画像はイラスト画を使用しています。実際の商品写真とは異なります。ご了承願います。