■著者安富六郎■内容紹介武蔵野・江戸にとって多摩川からの利水、玉川上水の開削は悲願であった。水田地帯と異なる台地開発はどのように行なわれたのか。野火止用水、青山上水、三田上水、千川上水など、現場を歩き実証的に考察する。■シリーズ名等ルーラルブックス