3 代目となる『マツダ アンフィニ RX-7 (FD3S型)』は、軽量な車体にコンパクトでハイパワーのシーケンシャルツインターボ付きロータリーエンジンを搭載した「ピュア・スポーツ」として 1991 年に発表されました。オートアートでは、カスタムパーツを満載した『チューンド・バージョン』を新たにモデル化。エクステリアではマツダスピード製リアウィング、BBS 製 17 インチアルミホイール、大径マフラーを装備。インテリアでもレカロ製フルバケットシートやスポーツタイプステアリングなど細部まで拘って再現しました。リトラクタブルヘッドランプは開閉可能です。