| 『ブルゴーニュのあるべき一つの指標!!』 『ブルゴーニュの中で最も信頼に値する名前!!』 評論家諸氏大絶賛のドメーヌから飲み頃ニュイ・サン・ジョルジュの登場!! 通好みの穴場ヴィンテージ2006年はポテンシャル抜群!! 『まろやかで甘くなったタンニンと上品で穏やかな酸にミネラル!! もちろん!!ニュイ・サン・ジョルジュ特有の土のニュアンスもたっぷり!!』 地元ビストロ、レストランでは定番ドメーヌ!!これぞニュイのピノ!! | ![]() |
| [ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン ニュイ・サン・ジョルジュ “レ・オー・ポワレ” 2006] | |
ニュイ・サン・ジョルジュに本拠を置く [ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン]。 このドメーヌ!!素晴らしい畑を持つだけでなく、実力は あの「ロバート・パーカー氏」が、 『グラモンのワインはどれをとっても良い出来だが、 秀作年には今よりずっと評価されて然るべき一群のブル ゴーニュ・ワインを造り出す20haほどのドメーヌ。』 『ワインの特徴は素晴らしい色、十分なボディとタンニ ン、果実味と芳醇さが非常に深いことである。 瓶で10~15年はゆうに保つし、堅さがほぐれるのにしば しば数年もかかる。』 『グラモンは、ブルゴーニュの中で最も信頼に値する名 前のひとつということができる。価格もその品質にして は高くない。』 と、その信頼性とコスパ、それに保存の利く長命性を 非常に高く評価。 さらに、女性のMW(マスター・オブ・ワインの先駆者で 【ブルゴーニュ・ワイン】の著者、「セレナ・サトクリ フ女史」も、 『ドメーヌがもつワイン醸造に関する経験の蓄積は大き な遺産になっており、現在ここのワインは、しばしば ブルゴーニュワインのあるべきひとつの指標になっている。』 『特に顕著なのは、重量感をねらうよりも果実味を重視 している点。その結果、どのワインもピノ・ノワールの 愛すべき香りがアルコールに圧倒されることなく、よ く出ている。』 『生まれてくるワインはいずれもアペラシオンにふさわ しい個性を備えていて、好ましい。』 と同じく、ブルゴーニュのあるべきひとつの指標だと、 大絶賛している凄腕なんです。 そんな至宝ともいえる生産者による8年熟成飲み頃バック ヴィンテージのニュイ・サン・ジョルジュ!! “レ・オー・ポワレ”という畑は、ドメーヌのお膝元ア ペラシオンでも最小区画の一つで、町を挟んで南北に分布 するニュイのブドウ畑で最上区画が多い南側の、泥灰土に 砂と小石が混じった土壌の斜面西側、つまりすぐ下隣は プルミエ・クリュ(1級畑)という、好ロケーションの ヴィラージュ(村名)区画。 こんな立地に恵まれながらも1級でないのは、斜面最上部 という標高。でも逆に、ニュイ・サン・ジョルジュに見 られがちな強いタンニンや野性味のある構成に、柔らか さや繊細さを与える好例となっているんです。 実際に当店の試飲でも、 『非常にクリアーかつ鮮やかな赤系ルビー色。外見よ り香りが強く華やかで、それにベリー系ジャムの甘い 風味が加わり、ひと口目から単純に旨みを感じられる んです。それを構成するのが、まろやかで甘くなった タンニンと上品で穏やかな酸に、ミネラルとニュイ・ サン・ジョルジュ特有の土のニュアンス。それらが時 間と共にどんどん複雑になり、また果実味とタンニン もバランスも心地よく口を満たし、それが満足感一杯 の余韻へと繋がる、これぞブルゴーニュのピノという 1本です。』 そしてヴィンテージの2006年。 ボルドーでもそうですが、世紀のヴィンテージの前後年 は何故か過小評価、あるいは見過ごされがちです。例外 的グレート2005年の翌年の2006年もそんなヴィンテージ。 でもこの年はアメリカのワイン誌【ワイン・スペクテー ター】が、【91点(Outstanding)】のスコアをつける 当り年。 『若飲みから中期まで向きのバランスが取れた、チャー ミングでフルーティーな驚きの年』 と寸評し「Drink or Hold」とする、現在も今後も楽しめ るポテンシャルを持つ傑出年。 そんな1本が4,980円(税別)なら、今どきまさに良心的 価格のブルゴーニュと言えます。 実際に当店の試飲でも、 『非常にクリアーかつ鮮やかな赤系ルビー色。外見より 香りが強く華やかで、それにベリー系ジャムの甘い風味 が加わり、ひと口目から単純に旨みを感じられるんです。 それを構成するのが、まろやかで甘くなったタンニンと 上品で穏やかな酸に、ミネラルとニュイ・サン・ジョル ジュ特有の土のニュアンス。それらが時間と共にどんど ん複雑になり、また果実味とタンニンもバランスも心地 よく口を満たし、それが満足感一杯の余韻へと繋がる、 これぞブルゴーニュのピノという1本です。』 『ブルゴーニュの中で最も信頼に値する名前!!』 『ブルゴーニュのあるべき一つの指標!!』 と、著名評論家諸氏が大絶賛する凄腕からの、お値打ち ブルゴーニュ赤。 バック・ヴィンテージのため、ごく限られた本数での ご案内です。 この機会を逃さず、是非お見逃しのないようお買い求め 下さい!! |
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“レ・オー・ポワレ”という畑は、ドメーヌのお膝元ア ペラシオンでも最小区画の一つで、町を挟んで南北に分布 するニュイのブドウ畑で最上区画が多い南側の、泥灰土に 砂と小石が混じった土壌の斜面西側、つまりすぐ下隣は プルミエ・クリュ(1級畑)という、好ロケーションの ヴィラージュ(村名)区画。 こんな立地に恵まれながらも1級でないのは、斜面最上部 という標高。でも逆に、ニュイ・サン・ジョルジュに見 られがちな強いタンニンや野性味のある構成に、柔らか さや繊細さを与える好例となっているんです。 実際に当店の試飲でも、 『非常にクリアーかつ鮮やかな赤系ルビー色。外見よ り香りが強く華やかで、それにベリー系ジャムの甘い 風味が加わり、ひと口目から単純に旨みを感じられる んです。それを構成するのが、まろやかで甘くなった タンニンと上品で穏やかな酸に、ミネラルとニュイ・ サン・ジョルジュ特有の土のニュアンス。それらが時 間と共にどんどん複雑になり、また果実味とタンニン もバランスも心地よく口を満たし、それが満足感一杯 の余韻へと繋がる、これぞブルゴーニュのピノという 1本です。』 | |||||||||||||||||||||