| 仕様 | [GPS + Cellularモデル] Apple Watch Series 3(GPS + Cellularモデル)は、GPSモデルのすべての機能に加えて、携帯電話通信機能を内蔵しています。そのため、iPhoneを持っていない時でも、電話をかけたり、受けたり、メッセージを送受信したり、通知を受けることができますが、あなたのiPhoneと同じ通信事業者を利用する必要があります。 ■チップ ・S3 より高速なデュアルコアプロセッサ ・W2 Appleワイヤレスチップ ■特長 ・内蔵GPS、GLONASS、QZSS ・気圧高度計 ・50メートルの耐水性能1 ・心拍センサー ・加速度センサー ・ジャイロスコープ ・環境光センサー ・話せるSiri ・容量16GB ・セラミック裏蓋 ■通信方式 ・LTE、UMTS2 ・Wi-Fi(802.11b/g/n 2.4GHz) ・Bluetooth 4.2 ■Apple Pay ・Apple Payに入れたSuicaによる、交通機関の利用やショッピングの支払い ・Apple Payに入れたクレジットカードによる、店舗やアプリケーション内での購入 ■ディスプレイ ・第2世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ ・2倍の明るさ(1000ニト) ・サファイアクリスタル(ステンレススチールケースとセラミックケース) ・Ion-Xガラス(アルミニウムケース) ・272 x 340ピクセル(38mm) ・312 x 390ピクセル(42mm) ■電源 ・リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵 ・最大18時間3 ・磁気充電ケーブル ・USB電源アダプタ 1 Apple Watch Series 3にはISO規格22810: 2010にもとづく50メートルの耐水性能があります。これは、プールや海で泳ぐなど、浅水でのアクティビティで使用できることを意味します。ただし、スキューバダイビング、ウォータースキー、高速水流または低水深を超える潜水を伴うその他のアクティビティにはApple Watch Series 3を使用しないでください。 2 Apple WatchとiPhoneのサービスプロバイダが同一であることが必要です。サービスプロバイダによっては通信機能を利用できない場合があります。ローミングは通信事業者のサービスエリア外では使用できません。携帯電話サービスを利用するには、通信サービスプランへの加入が必要です。詳しくはサービスプロバイダにお問い合わせください。対応している通信事業者と利用条件については、www.apple.com/jp/watch/cellularをご覧ください。 3 Apple Watchのバッテリーテストは、iPhoneとペアリングしたApple Watch Series 3(GPSモデル)とApple Watch Series 3(GPS + Cellularモデル)の試作ハードウェアを使用し、2017年8月にAppleが実施しました。すべてのデバイスはリリース前のソフトウェアを使ってテストしました。バッテリー駆動時間は使用条件、システム構成、その他の多くの要因によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。詳しくはwww.apple.com/jp/batteriesおよびwww.apple.com/jp/watch/battery.htmlをご覧ください。 |
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