エクササイズ王国アメリカで、今最も人気が高いエクササイズです。日本でも、流行に敏感な女性たちの間で人気が高まっています。身体の深部(インナーマッスル)から鍛えることで、内側からしなやかにボディーを引き締める事が出来ます。激しい動きが無く、穏やかなエクササイズなので、幅広い年齢の方にお勧めできるエクササイズなのです。コア・・・身体の中心、腹筋の奥にある筋肉群、これが骨盤や背骨を支える役目を果たすとても重要な部分なのです。このコアに作用し、筋肉を柔らかくします。
カーディオエクササイズとは? 「カーディオエクササイズ」のというプログラム名はもしかしたらフィットネスセンターなどで目にしたこともあるのでは?
本来の用語はcardiovascular、つまり心血管のこと。カーディオエクササイズとは、呼吸が苦しくなるところまで、心拍数を上昇させていくエクササイズ、別称エアロビクスとも言います。ここで、初めてわかりますね。簡単に言うと有酸素運動ということです。カーディオエクササイズは心拍数を上げ、呼吸数を高め汗をかくことにより、余分な脂肪を燃焼させるエクササイズなんです。
もちろん、いきなりエアロビクスを自宅に導入というのは難しいですよね。大切なのは、あなたの心臓を毎日適度なエクササイズで刺激してあげることです。身体を育てる期間と考えてください。日頃のたまったストレスと運動刺激の少ない人に最適な導入キットがこのカーネギーフィットネス商品なのです。
奥の奥、つまり「忘れらかけていた」筋肉たちを呼び起こしていき、それら使われていなかった筋肉の収縮によって新たなエネルギー代謝が可能になり、新陳代謝のよいからだが出来上がるということです。眠っていた身体の力が蘇る?そんな感動が毎日10分のエクササイズで可能なんです。 ※15種類以上のエクササイズが、コアボールで可能です。詳しくは、付属のビデオとフィットネスポスターをご参照ください。
・目的:肩の筋肉の為のエクササイズ
・キーポイント:背筋が曲がらないようにします。お腹をひっこめ背筋をまっす ぐに伸ばしてください。
・スタートポジション:両腕を横に広げ背筋をまっすぐに伸ばしてボールに座ります。ハンドルを両手で握ります。
・動作:頭の上までゆっくりハンドルを上げます。そしてゆっくり戻します。
・目的:背中と胸の筋肉の為のエクササイズ。 ・キーポイント:背中の後ろにボールを置きます。必要に応じて壁で支えて下さい。
・スタートポジション:ボールに背中が当たるように座り、胸の高さでハンドルを握ります。
・動作:ハンドルをゆっくり前後に押し回します。胸の筋肉に意識を集中しましょう。
~他にもこんな効果が報告されてます!~
ピラティスコアボールを椅子にすれば集中力が増し、脳への血流がよくなり、アルファー波を安定。スイスの学校では、椅子の代わりにフィットネスボールを使用しています。学習力のアップ、パソコンでのデータ入力など、集中力を増す上でとても効果的です。また、フィットネスと併用できとても経済的です
大きさ:65cmコアボール (耐加重200kg)/W31.5×D13.7×H22.0cm
付属品:インストラクションビデオ、ダブルポンプ、フィットネスポスター、フィットネスガイド
←本体その他部品はこんな状態でお届けします。 →右はフィットネスポスターとガイドです。