| 商品説明 | 「小林製薬 ビタミンB群 60粒」は、身体に必要な8種類のビタミンB群(ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)の栄養機能食品です。ビタミンB群をバランスよく配合しました。毎日の健康維持にお役立てください。一日の目安:2粒。 |
| 栄養機能 | ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB2は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。 ナイアシンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 パントテン酸は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 葉酸は、赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。 |
| 栄養素等表示基準値に対する割合 | ビタミンB1:2500% ビタミンB2:1090% ビタミンB6:1000% ビタミンB12:180% ナイアシン:136% パントテン酸:545% ビオチン:160% 葉酸:100% |
| お召し上がり方 | 栄養機能食品として1日2粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
| 使用上の注意 | ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ・本品は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育が良くなるものではありません。 ・小さなお子様の手の届かないところに置いてください。 ・薬を服用あるいは通院中の方、妊娠及び授乳中の方はお医者様にご相談の上お召し上がりください。 ・全成分をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 ・体質や体調により、まれにかゆみ、発疹、胃部不快感、下痢、便秘などの症状が出る場合があります。その場合は直ちにご使用をおやめください。 ・食品ですので衛生的な取り扱いをお願いします。 ・天然由来の原料を使用しておりますので、まれに色が変化する場合がありますが、品質に異常はありません。 ・本品は特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 |
| 保存方法 | 直射日光をさけ、湿気の少ない涼しいところに保存してください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・原材料名:麦芽糖、デキストリン、結晶セルロース、イノシトール、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ナイアシン、ビタミンB2、ショ糖脂肪酸エステル、ビタミンB6、シェラック、メチルへスぺリジン、葉酸、ビオチン、ビタミンB12 ・栄養成分表(1粒あたり):エネルギー 0.57kcal、たんぱく質 0.037g、脂質 0.0054g、糖質 0.093g、食物繊維 0.059g、ナトリウム 0.0039-0.039mg、ビタミンB1 12.5mg、ビタミンB2 6mg、ビタミンB6 5mg、ビタミンB12 1.8μg、ナイアシン 7.5mg、パントテン酸 15mg、ビオチン 36μg、葉酸 100μg、カルシウム 0.27-2.7mg、イノシトール 20mg ・内容成分(製造時、1粒あたりの含有量):ビタミンB1 12.5mg、ビタミンB2 6.0mg、ビタミンB6 5.0mg、ビタミンB12 0.018mg、ナイアシン 7.5mg、パントテン酸カルシウム 16.375mg、ビオチン 0.036mg、葉酸 0.1mg、イノシトール 20.0mg、メチルヘスペリジン 2.2mg、麦芽糖 62.489mg、結晶セルロース 60.0mg、デキストリン 1.7982mg、ショ糖脂肪酸エステル 6.0mg |
| ビタミンBとは | ビタミンBは水溶性で熱に弱いため、調理すると多くが失われます。過剰に摂取しても体外に排出されます。 |
| ビタミンB12とは | ビタミンB12は、核酸とアミノ酸の合成に関与し、体内では保護たんぱく質と結合した状態で存在します。ビタミンB12は植物性食品には含まれないので、動物性食品の魚介類やチーズ、肉類、卵などから摂取します。 |
| ビタミンBコンプレックスとは | ビタミンBコンプレックスは、ビタミンB群を総合的に摂取できるものです。ビタミンB群に含まれるビタミンは、8種類(B1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン)あります。いずれも水に溶ける水溶性ビタミンで、基本的に体内で作ることができないため、食べ物などから摂取しなければなりません。また、体内では補酵素として機能するため代謝に深くかかわっており、その働きは、お互いに協力関係にあることが知られています。そのため、ビタミンBコンプレックスは、一度にビタミンB群を効率的に摂取できることで定評があります。 |
| 栄養機能食品(ビオチン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ナイアシン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg |
| 栄養機能食品(パントテン酸)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg |
| 栄養機能食品(葉酸)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg |
| 賞味期限等の表記について | パッケージに記載。 |