■著者高村剛■内容紹介元もとの歯が一番と主張する医師が、何故インプラントにしなければならないのかを語る。メデントインスティテュートのエグゼクティブインストラクターとして、臨学一体の正しい歯科診療を行うと共に、後進の指導と歯に不安を抱いている人々に正しい知識を身に付けられるよう指導している。