ずっと元気でいてほしい愛猫に最適な栄養バランス。腎臓・心臓の健康維持にも配慮しました。
●腎臓、心臓の健康維持に配慮
リン・ナトリウムの含有量を調整
リン 0.12%(標準値)
ナトリウム 0.07%(標準値)
●適正な尿pH(ペーハー)のコントロール
ミネラルやアミノ酸を調整し、尿を弱酸性化。(設計値6.6~6.9)
※尿pHは、猫の飼育条件や個体によって変動することがあります。
ささみ、まぐろ、大豆油、パン粉、米、ショ糖、フィッシュエキス、魚油:DHA・EPA源、オオバコ繊維、ヨード卵粉末、グルコサミン、野菜粉末、ビタミン類(A、D3、E、K3、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、ビオチン、B12、コリン)、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、カリウム、塩素、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素)、タウリン、EDTA-Ca・Na
たんぱく質 6.3%以上、脂質 2.9%以上、粗繊維 0.5%以下、灰分 2.3%以下、水分 84.0%以下、リン 0.12%(標準値)、ナトリウム 0.07%(標準値)、マグネシウム 0.017%(標準値)
約61kcal