■目次
鞄―行動するアート(創持進―革と木のコラボレーションが創り出す世界にひとつだけのバッグ;徳永恵―革とは、ある意味、挑戦者。そこに魂を入れてより格好よく生かしたい。 ほか);靴を作るという生活(moge workshop・勝見茂さん―伝えたいのは、靴作りの技術ではなく生き方としての靴づくり;丸手印靴工房・石田光江さん―「手作り靴でできるコト」を求めて…私にとって、その人にとって。);素材として活かす(及川浩―人、動物、もの、技術…「出会い」が生み出す猫のアート;まつだみちこ―革の無限の可能性を求め続けて ほか);作り手から皮革材料販売へ(八幡明宏―豊富な知識を活かし、革の可能性を追求);伝統工芸復興!(金唐革・徳力康乃―幻の皮革芸術“金唐革”を継ぎ、伝える)