エコボタニカル94オールインワンシャンプー eco BOTANICAL94 All-in-One Shampoo

大容量BIG SIZE1000ml 簡易包装

今、TVや雑誌で話題のBOTANICAL SHAMPOO 本格派ボタニカルシャンプー。植物由来成分94%使用の地肌や髪にやさしいシャンプーです。自信を持ってオススメできる植物由来成分94%使用オールインワンシャンプー。今やヘア業界では主流BOTANICAL。海外セレブや女優やモデルも注目のボタニカル系シャンプー!! サロン品質クオリティー。 これ一本でシャンプーもトリートメントもできる!! 14種類の天然由来オイル配合 ノンシリコン・ノンパラベン。アミノ酸系界面活性剤使用 1本2役シャンプートリートメント

 

 

■BOTANICAL ボタニカル:元々「植物の、植物学の」という意味で、植物由来の原料を多く取り入れたものを差します。シャンプーでも植物由来を基調としたものをボタニカルシャンプーと呼びます。シャンプーは石油由来の原料が使われることが多く、そうしたものは地肌や髪に負担をかけることもあります。ボタニカルシャンプーなら植物の力で優しく地肌や髪をいたわってくれるのです。

 

 

 

 

 

 

【仕様】■販売名:エコボタニカルシャンプー■内容量:1000ml■成分:水、コカミドプロピルベタイン、ココイルグルタミン酸2Na、グリセリン、コカミドメチルMEA、ココイルグリシンK、ココイルサルコシンNa、ヤシ脂肪酸K、ブロッコリー種子油、オレンジラフィー油、クラドシホンノバエカレドニアエ多糖体、マカデミア種子油、ホホバ種子油、アーモンド油、ツバキ種子油、ブドウ種子油、アボカド油、メドウフォーム油、ヘーゼルナッツ油、月見草油、コメ胚芽油、シア脂、カニナバラ果実油、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、ポリクオタニウム-10、ジオレイン酸PEG-120メチルグルコース、ポリソルベート80、PEG-2カプリリルアミン、クエン酸、メチルイソチアゾリノン、プロパンジオール、香料●生産地日本

 

 

 

 

【1】ブラッシング

シャンプー前にブラッシングをすることで、ホコリや髪の毛のもつれを取って

あげます。ほこりや汚れが落ちることで洗浄効果も上がり、もつれを取ることで

抜け毛も防げます。ハードな整髪料を使用している場合は無理なブラッシングは

髪を傷めますので控えましょう。

 

【2】髪全体にまんべんなく濡らす。

生え際から流し、手の平にお湯をためるようにして流すのがポイントです。えり足、

耳後ろもしっかり流しましょう。また、首元にシャワーを当てると血行もよくなります。

 

【3】髪の長さに合わせてシャンプーを取り、手の平で泡立てる。

セミロングの髪で1~2プッシュが適量です。(約3~6ml)泡立てる時はお湯を少し足すと

よく泡立ちます。

 

【4】地肌を中心にまんべんなくシャンプーをつけていきます。

えり足、耳後ろもしっかりつけていきます。爪は立てず、指の腹を使いましょう。

地肌、髪を洗っていきます。生え際から洗い始め、細かく地肌を塗りつぶすように洗うのが

ポイントです。頭全体を区分けして洗い残しのないようにします。また指の腹で地肌を動かす

ように洗うとマッサージ効果もあります。最後に髪全体をまんべんなく洗います。毛先は

やさしくとかすように洗います。

 

【6】流していきます。

上を向いて生え際からまんべんなく流していきます。シャワーのお湯を垂直にあて、指の腹で地肌を

動かすように流していきましょう。頭頂部付近から後ろの手の届きにくい所は首を傾け、手の平に

お湯を溜めるようにして流していきましょう。すすぎ終わったらしっかり水気を取りましょう。

 

【7】タオルドライをします。

まずタオルドライをしていきます。地肌をしっかり拭くことがポイントです。ゴシゴシとこすらず、

地肌をとらえるように拭いていきます。毛先はこすらず、押さえるようにして拭いていきます。

 

【8】ドライヤーで乾かします。

粗めのコームなどで絡まりがない程度にとかします。ドライヤーの熱から髪を守る、流さないタイプの

トリートメント等を使うと熱による傷みを防ぎます。地肌を乾かすように乾かしていきます。熱が一点に

集中しないように風を散らすように乾かしていくのがポイントです。