2006年NHK紅白歌合戦にて秋川雅史氏が歌い、大きな話題となった『千の風になって』。編成はFlute×2、B♭Clarine、Bass Clarinetという木管4重奏です。各楽器同士の対話を楽しめるアレンジです!2006年NHK紅白歌合戦にて秋川雅史氏が歌い、大きな話題となった『千の風になって』。今度の編成はFlute×2、B♭Clarinet、Bass Clarinetという木管4重奏です。このアレンジは、ウィンズスコアからの発売中の吹奏楽譜『千の風になって』の編曲者でもある船本孝宏