■著者
服部圭郎

■スタッフPOP
自転車を乗りまわせたり、身近に妖怪を感じたり、創造性を生かせたり。若者が活動できるまちを考えよう。

■内容紹介
車のためとか、高齢者のためとか、いろんなまちづくりがあるけれど、若者のためって聞いたことありませんよね。でも、欧米ではそんな動きが活発になっています。生態系の象徴としての妖怪を感じられたり、自転車に安心して乗れたり、創造性や活動性が存分に発揮できたり、そんなまちづくりをいっしょに考えてみませんか。

■シリーズ名等
岩波ジュニア新書 752