■著者
徳永康夫

■内容紹介
私たちの正体が「霊」であることを、生まれる前の記憶を持つ子供たちが証明してくれた。「婚活」でも「妊活」でも「終活」でもない、「霊活」には、適齢期はありません。全世代の人たちに読んでほしい1冊です。

■目次
第1章 「霊活」とは何をするのでしょう;第2章 科学はなぜ、「霊」や「魂」を、避けているのでしょう;第3章 あなたは「肉体派」、それとも「霊魂派」;第4章 私たちの正体が「霊」であるというはっきりとした証拠はあるのでしょうか;第5章 「神」はいるのでしょうか。もしいるのなら、どんな姿・形なのでしょう;第6章 この世は、なぜ、こんなに不平等、不公平に溢れているのでしょうか;第7章 「肉体」は、とても精妙にできているのに、騙されやすいのです;第8章 「心」は、肉体と霊魂の、どちらサイドにあるのでしょう;第9章 自分の霊の計画通りの人生とは言え、もっと幸せを感じるための秘策はないのでしょうか