■著者ジョナサン・シャリアートシンシア・サヴァール・ソシエ高崎拓哉■内容紹介命を奪いかねないインターフェイス、怒りをあおる失礼なテクノロジー、思いがけず悲しみを呼ぶ仕様、多様性や公正さの欠如により人を排除するプロダクト…。過ちは、どうすれば避けられるのか。人が触れるモノやサービスをつくる全デザイナー、特に美術教育を受けた者に捧ぐ。新時代のデザイナーのためのリスクマネジメント・ガイドブック。