開運祈願
お守りブレスレット


梵字
梵字とは仏教、とくに密教と密接な結びつきがあり、古代サンスクリット語の基礎にもなっている文字で各仏菩薩たちをあらわしています。
そして『生まれ年(干支)』によって決まる『守護尊』をあらわしたものを守護梵字といいます。
この八種類の梵字にはそれぞれ一文字で御仏の功徳をあらわすとされ、干支の守り本尊とされています。

アベンチュリン(インド翡翠)
精神面のバランスをとるのに最適な石といわれ、感情面で傷ついた心を癒したり、子供の情操育成のために子供部屋に置いたり、リビングなど家族の集まる場所におけば家庭円満の開運効果があるとされます。

白水晶/黄水晶
水晶は古代より不思議な霊力がある石と伝えられ、身につけている人を災いから守り数々の奇跡を起こすといわれています。
開運の万能石でもあります。そして風水において黄色は金運色であり、黄色(金色)身につけていると金運・財運が授かるといわれています。

(1)子 (2)丑・寅 (3)卯 (4)辰・巳
(5)午 (6)未・申 (7)酉 (8)戌・亥
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白水晶   1個(12mm珠 梵字刻印)
      10個(6×3mm/カット)
黄水晶   4個(8mm珠/128面カット)
      2個(8×4mm/カット)
アベンチュリン  12個(8mm珠)
ロンデル    2個(6×3mm 真鍮/ラインストーン)

[サイズ]約17cm(内周)
[重量]約17g
[中糸]ポリウレタンゴム
[付属品]専用巾着袋、梵字・お守りカード
[生産国]日本
[個装サイズ]縦15.8×横10.0×高さ2.0(cm)/27.0(g)

※通常土日祝日を除く1週間以内に出荷の予定ですが欠品やメーカー終了の可能性もあり、その場合は別途メールにてご連絡いたします