パターン:豆の状態のまま 味、香り、コクと三拍子そろった豆。ランテカルア山は標高2,300mあり、その裾野1.450m~1,600mの地域にコーヒーは栽培されています。昼間は気温30℃迄上昇しますが、夜は10℃程度まで冷え込みます。この歓談の差が良質のコーヒー豆が生まれる条件となっています。中米のコーヒーにはない独特の苦味とコクそれに豊かな香りが堪能できる逸品です。