「天海の水」は、日本で最初の1985年、旧科学技術庁が海洋深層水の研究と開発のモデル地区に指定した、清浄な海で知られる高知県室戸の沖合から取水しています。それは、「母なる海」の言葉通り、人間の体液組成にきわめて近い水。さまざまなミネラルを含んでいます。赤穂化成はこの室戸海洋深層水を100%原料として、独自の技術により塩分のみを取り除き、硬度調整して、理想的な水に仕上げました。