野生のムスタング(写真)にちなんでつけられました。「ムスタング」というと、 車を思い浮かべる方もいらっしゃると思いますが、西部開拓を象徴する荒馬として、 連邦議会より認定されるアメリカ象徴の馬です。
天道虫による害虫駆除、堆肥による土壌改善などをおこなってきました。
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躍動感に溢れたカリフォルニアはセントラル・コーストの ピノ・ノワール100%にして、破格ともいえる2,280円(税別)!!。 ナパやソノマよりもずっと南のパソ・ロブレ近くにある ワイナリーのため、日本では、さほど知られていないワイナリー ですが現地では、ピノ・ノワールの造り手として有名なワ イナリーです! なにしろ、全米を対象に継続的におこなわれている、大手 市場調査会社の調査では、 【セントラル・コーストにおけるプレミアム・ワイナリー】第1位 【ラグジャリー・カテゴリー・ピノ・ノワール】第4位 と位置づけされるセントラル・コースト屈指の生産者です!! このワインに使われるブドウもピノ・ノワールの極上産 地として有名なサンタ・バーバラを代表する[ビエン・ ナシード]、[プレミエール]、[アシュレー]や地元サン・ ルイ・オビスポの[エドナ・ランチ]、[ライブ・オーク]、 [オポロ]のブドウを使い、複雑さを出しているのです!!。 新着の2014年ヴィンテージを早速、飲んでみたところ、 『色は濃いめのダークルビーで、てりのある輝き!!。香りは、 甘酸っぱいラズベリー、ブルーベリー、紅茶、樽からくる バニラ、、白コショウのようなやわらかなスパイスや フレッシュなハーブ、ドライトマトなど!。前ヴィンテージ よりも少しふくよかなボディとなった印象です!。』 ワイナリーの名前である『ワイルド・ホース』は、ワイナリー の近くを駆け巡る野生の馬ムスタングにちなんでつけられた もので、ラベルにもその躍動感溢れる馬の様子が描かれて いますが、ワインも力強く躍動感に満ちたワインです。 通常、日本に輸入された場合、価格は現地価格換算よりも 2-5割も高くなってしまうのですが、このワイナリーグ ループは、日本に現地法人を設立しており、通常のイン ポーターさんを通さず、直輸入価格でワインを提供できる ために、現地価格25ドルよりも安い、破格の2,280円(税別)!。 ぜひ、この機会にお求めください。 | |||||||||||||||||||||||||