選び抜かれた言葉のように、伝えたい味がある
1962年(昭和37年)に誕生した大分を代表する銘菓「ざびえる」は2000年(平成12年)にその姿を市場から消すこととなりました。
「ざびえる本舗」は、半世紀以上にわたり大分県民にこよなく愛され続けた銘菓「ざびえる」のもつ技術や歴史を守り育て
後世に伝えるために2001年(平成13年)に創業しました。
「ざびえる」を召し上がった方々が懐かしく、ふる里大分を思い出し、幸せなひとときを過ごしていただくことが何よりの喜びです。
これからも「ざびえる本舗」はお客様の信頼にお応えしながら、お菓子を通じてお客様に美味しさと感動を提供し続けたいと願っています。
銘菓「瑠異沙」
大分県佐伯市宇目に眠る切支丹少女の面影を偲ぶ銘菓「瑠異沙」。
バイオレットリキュールで香り付けしたすみれ色の餡を、
ミルクとバター風味のカステラ生地でくるみ、アルミホイルに包んで焼き上げました。
口の中に広がる淡いすみれの香りと、やさしい口当たりは、女性にとても人気です。


ざびえる本舗「瑠異沙(るいさ) 18個入」
2,320円

ざびえる本舗「瑠異沙(るいさ) 24個入」
2,900円

ざびえる本舗「瑠異沙(るいさ) 36個入」
4,100円