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レッドウィング | RED WING 当店はレッドウィング正規取扱店です。ご安心してショッピングをお楽しみください。 |
| 商品情報 | |
| [ ブランド ] | レッドウィング RED WING |
| [ ジャンル ] | ワークブーツ |
| [ 素 材 ] | アッパー:ブラック・クロンダイク 製法:オールラウンド グッドイヤーウェルト ソール:ビブラム ロガー ユニットソール |
| 【ワイルドに履きこなすなら9インチ丈ロガー!】 | |
| 1905年、アメリカミネソタ州のレッドウィングという小さな町に一軒の靴工場が誕生する。町の名を冠したレッド・ウィング・シューカンパニーである。創業者は自らを「シュー・マン」と名乗るほど、靴に情熱を注いでいたチャールズ・ベックマン他、その思いに賛同した仲間14人。現在でも、アメリカ国内での生産にこだわり、本格的な作りに相反した控えめの値段設定などの条件が重なり、世界中のワークブーツを代表するブランドへと成長した。現在では、赤い羽根がロゴマークとして用いられている。日本では、レッドウィングジャパン (Red Wing Japan) が輸入や企画・生産などを執り行っており、アメリカのレッドウィング社とは型番やモデルが違うものとなっている。 9インチ丈、スチール・トゥのロガーブーツはれレッド・ウィングを代表するアイテムのひとつとして、1970年から存在しているロングセラーモデルです。何ヶ月もの間山にこもり、チェーンソーで巨木を切り倒し、スキッダーと呼ばれる大掛かりな重機で山から下ろす。ロガー達の仕事はアメリカ開拓期より今日まで行われている大切な、しかし過酷な仕事です。木に登り、丸太の上でふんばり、時にはチェーンソーや重機から足を守るための専用のブーツが不可欠でした。 1940年、レッド・ウィングが発売したロガー向けのブーツは、ヒールに湾曲が入り大型のヒールカウンターを持つ、今日の9インチ丈ロガーブーツの原型でありました。1966年には、ラバー製のラグパターンのソールを、9インチ丈のスティール・トゥ・ブーツのソールとして組み合わせたものが登場しました。ひざ下丈やスパイクに変わる機能を、軽快でより履き易い形で実現したこのブーツは、その後のスタンダードとなりました。そんなロガーブーツのレザーをブッラク・クロームから「茶芯」のレザー、ブラック・クロンダイクに変更しました。 レッドウィング/ブーツ/ワークブーツ/レザー | |
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