初回発売 11年8月中旬ナチス政権以前のワイマール共和国軍にて、本車輌の開発は進められました。機関銃用小型砲塔2門と対戦車砲塔1門を装備した多砲塔戦車です。砲身が平行に配置されたクルップ社製砲塔を装備したタイプが登場します。製品は最新の資料に基づき徹底リサーチ。まさしく動く要塞のような姿を再現しています。履帯は実感溢れる組立式になっています。主要兵装である 75mm対戦車砲の砲身はアルミ製。