■著者梅本健次■内容紹介生きろ。誰のためでもなく、自分のために。1948年、いわゆる団塊の世代に当たる年に生まれた。事故もなく病気もせず、今日まで生きることができた。ただ、最後に自分の人生を形に残してみようと思ったのだ―。