■著者
板橋家頭夫
石川洋一
河田興

■目次
第1章 基礎知識(小児薬物療法における薬剤師の役割;小児科学概論 ほか);第2章 疾患と薬剤(新生児疾患;精神・神経疾患 ほか);第3章 薬剤業務(微量調剤、希釈調剤、粉砕調剤;注射薬調剤、製剤 ほか);第4章 服薬指導(発達段階の特徴を踏まえたコミュニケーションのポイント;服薬指導のポイント ほか);第5章 栄養(母乳育児(授乳)・離乳・母乳育児と薬剤;経腸栄養と経静脈栄養);第6章 地域医療(小児のプライマリケアと対症療法薬;学校薬剤師の役割)