九谷焼の青粒(アオチブ)抹茶碗です。肉厚のつよい生地でしっかりとした重みあります。鼠志野の生地に九谷焼伝統の絵付け青粒をイッチン器具で一点一点手打ちした本物絵付けです。『本物絵付け工程』生地の下地に筆を使って黒塗りする。青と白の絵の具を調合する。イッチン器具(ボールぺんの先のようなもの)にいれ手打ちで粒を打っていく。750度で焼成します。絵柄の中にハートが隠れています。『手法』手描き・手打ち 【陶歴】 絵付師:江口 考俊(1940年1月1日生まれ)二代目  お茶の成分を余すことなく気軽に使える茶碗です。 『製品サイズ等』直径11.7×高さ8cm 重量450g前後九谷焼の青粒(アオチブ)抹茶碗です。肉厚のつよい生地でしっかりとした重みあります。鼠志野の生地に九谷焼伝統の絵付け青粒をイッチン器具で一点一点手打ちした本物絵付けです。『本物絵付け工程』生地の下地に筆を使って黒塗りする。青と白の絵の具を調合する。イッチン器具(ボールぺんの先のようなもの)にいれ手打ちで粒を打っていく。750度で焼成します。絵柄の中にハートが隠れています。『手法』手描き・手打ち 【陶歴】 絵付師:江口 考俊(1940年1月1日生まれ)二代目  お茶の成分を余すことなく気軽に使える茶碗です。 『製品サイズ等』直径11.7×高さ8cm 重量450g前後