■アーティスト
ザンデルリンク
■内容紹介
ザンデルリンクはベルリン響の芸術監督となる前にはレニングラード・フィルの第一指揮者を長らく務め、母国ドイツの音楽とともにロシア・ソビエトの音楽を重要なレパートリーとしていた。ロシアに生まれながら西欧を志向したチャイコフスキーの音楽はまさにザンデルリンクに合致、その演奏はドイツの構造美とロシアの情感を湛えている。 (C)RS
■曲名
(1)交響曲第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ I-Adagio-Allegro non troppo
(2)交響曲第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ II-Allegro con grazia
(3)交響曲第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ III-Allegro molto vivace
(4)交響曲第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ IV-Finale.Adagio lamentoso-Andante
(5)序曲≪1812年≫作品49