CUPURERA クプレラ

CUPURERA べニソン&スイートポテト・パピーフード

CUPURERA クプレラ


スタートは、イヌ科ネコ科の動物が何を食べているのかを考えるところから始まりました。 犬や猫の祖先は生きている動物を食べています。 つまり捕食によって捕食前まで頂点にいた生態系を取り込んでいるのです。 草食動物と共生状態にある菌類やその他の生物、草食動物に食べられた草木、それらが成長するのに必要だった大地の栄養、これら全てを考える必要があると考えました。 この考え方をパッケージ内で擬似的に再現したのが、クプレラシリーズです。
クプレラの特徴として、グルテンが入っていないこと、そしてプロバイオティクスと酵素が入っていることがあります。 野生の動物はプロバイオティクスを草食動物の腸内から、また酵素も草食動物の持つ酵素を取り入れて体内で活用しております。 しかし、プロバイオティクスや酵素は熱に弱く、高温下では効力を持たなくなってしまいます。 今回のCUPURERAシリーズではそれを非加熱のまま配合しております。 また、クプレラ製品自体にプロバイオティクスの餌となるもの、棲家を用意し、さらにその活動を補助する機能を持たせることで、体内でそれを有効に活用できるようになっております。


CUPURERA クプレラ


CUPURERA クプレラ

鹿肉、サツマイモ、燕麦、カノラオイル、フラックスシード、魚類(メンハーデン)、藻類(昆布)、アマランサス、 モンモリロナイト、ユッカ、リンゴ、ブルーベリー、白菜、アルファルファ、タウリン、珊瑚ミネラル、チコリ、※活性酵素、※プロバイオティクス(好酸性乳酸桿菌、機能性酵母、陽性桿菌)、※多糖類、 ビタミン&キレートミネラル(カロチン、塩化コリン、 炭酸カルシウム、ビタミンE、鉄、ビタミンA、亜鉛、ナイアシン、 葉酸、チアミン、ビタミンB6、マンガン、ビタミンK群、ヨウ素)
※印の原材料は、オーガニックです。
CUPURERA クプレラ



天然成分のため、粒の色は若干変わることが
あります。
粗たんぱく質 26%以上、粗脂肪酸 12%以上、粗繊維 5%以下、粗灰分 9%以下、水分 10%以下、代謝カロリー 395kcal  / (100g中)
原産国名 オーストラリア
CUPURERA クプレラ
【給餌方法】
1日の給餌量を3~4回に分けて与えてください。与え始めはふやかして与えることをおすすめします。子犬は生後6週目頃からパピーフードを食べ始めます。中型犬以下は生後6ヶ月目から1才になるまで、成長用ベニソン&スイートポテト・ドッグフードと半分ずつ混ぜ、大型犬以上は1才になるまでベニソン&スイートポテト・パピーフードのみで与えていただくことをおすすめします。

※成長期を終えた犬は、フードの摂取量を加減するようになります。また季節によって多少、摂取量の変化がみられる場合があります。(とくに夏が少なくなります)

【はじめてお使いになるとき】
最初は半分ずつ混ぜて与え、徐々に以前のフードをへらしていきます。1~4週間かけて切り替えてください。


クプレラとSGJ
クプレラ

鹿肉の特長