●メインプロセッサー:Single-chip custom processor
●CPU:x86-64 AMD“Jaguar”, 8 cores
●GPU:1.84 TFLOPS, AMD Radeon based graphicsengine
●メモリ:GDDR5 8GB
●ハードディスク:500GB
●外形寸法(幅×高さ×奥行き):約265mm×39mm×288mm(最大突起含まず)
●質量:約2.1kg
●光学ドライブ(読み出し専用):BD 6倍速CAV、DVD 8倍速CAV
●入出力:Super-Speed USB (USB 3.1 Gen1)ポート×2、AUXポート×1
●通信:Ethernet(10BASE-T, 100BASE-TX, 1000BASE-T)、IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.0(LE)
●電源:AC 100-240V, 50/60Hz
●消費電力:最大165W
●動作環境温度:5℃ - 35℃
●AV出力:HDMI出力端子(HDR出力対応)
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キャンペーンモード
過酷な戦場に挑む一兵卒とその仲間たちの固い絆を描いたストーリーを体験できる。プレイヤーは泥まみれで緊張の絶えない激しい戦場にて、本物さながらのグラフィックで極限の戦闘に身を投じる。第二次世界大戦の歴史研究家が調査、監修に携わり、登場する場所や武器を忠実に再現すべく綿密な時代考証を行っている。
■圧倒的な没入感
「ノルマンディー上陸作戦」や「パリの解放」、「バルジの戦い」など、第二次世界大戦における戦闘を驚異的なビジュアルと迫力のサウンドで再現。プレイヤーはあたかも戦場にいるような感覚を味わえる。
■仲間との絆
多様な背景のキャラクターが登場する物。、プレイヤーはアメリカ軍第1歩兵師団に所属するロナルド “レッド” ダニエルズとして、ヨーロッパの過酷な戦場を体験することになります。イギリス軍やフランスのレジスタンスと協力しながら、ノルマンディーやパリ、そしてドイツに向けて進軍していく。
マルチプレイヤー
マルチプレイヤーモードも「コール オブ デューティ」の原点へ。第二次世界大戦というテーマだけでなく、その戦闘システムも復活。当時を代表する武器や装備を使ったハイペースな地上戦が繰り広げられ、地に足のついた激しいゲームプレイがプレイヤーを待っている。
これまでのシリーズにはなかった新システムも登場。プレイヤーは第二次世界大戦を象徴する 5 つの「師団(ディビジョン)」に参加し、レベルアップすることで装備やスキルを拡充していく。また、新ゲームルール「ウォーモード」では段階的に設定される戦略目標を巡り、大規模な戦闘を体験することができる。新しいソーシャルスペース「ヘッドクォーター」も登場し、進化したプレイヤー同士のコミュニケーションが体験できる。
■師団(ディビジョン)システム
プレイヤーは第二次世界大戦を代表する 5つの師団から所属を選択し、それぞれの師団で独特なの訓練や武器スキルを活用できる。プレイヤーは自分のプレイスタイルに合わせて装備を強化していくことが可能になる。
<5つの師団>
空挺師団:敵に発見されないサイレンサー付き サブマシンガン を装備しており、誰よりも素早く移動して静かに身を潜める。
山岳師団:狙撃兵ならではの集中力とスナイパーライフルを装備し、正確な狙撃で遠距離から敵を倒す。
歩兵師団:中距離から遠距離まで対応したライフルを装備し、接近戦では銃剣で突撃するバランスのとれた師団。
機甲師団:爆発物と軽機関銃で完全武装しており、最大の火力を誇る。
遠征軍:焼夷弾とショットガン装備し近距離の制圧に効果を発揮する。
■ウォーモード
目標を達成するためにチームとしての協力が不可欠となる新ゲームモード。段階的に戦略目標を達成していくルールで、攻撃側と防衛側で鍵となる戦術目標をめぐり戦う。 舞台は ノルマンディー上陸後、次の重要目標として設定されたサン=ローの西にあるフランスの村。前哨地を確保するために戦術的要衝となる邸宅の確保、橋の建設、弾薬庫の爆破、そして戦車の護衛が重要となる。
■ヘッドクォーター
「ヘッドクォーター」は戦闘以外でも ゲームを楽しむためのソーシャルスペース。他のプレイヤーと「ヘッドクォーター」内で競い合ったり、報酬を獲得したり、実績を自慢しあったりと新しいコミュニケーション方法が体験できる。
■マルチプレイヤーマップ
・オック岬
ノルマンディーの海岸を見下ろす戦術的要衝であるオック岬の崖の上に位置する、ドイツ軍の要塞化した複数のバンカーの中で戦闘を行う。塹壕内でのハイペースな接近戦に挑むか、敵に激しい側面攻撃をしかけて近隣の農家を進み、断崖エリアを確保するための鍵となる経路をコントロールしよう。
・アルデンヌの森
ドイツ軍の最後の過酷な攻撃作戦の場となった「バルジの戦い」の舞台。雪に覆われた危険な森の中で、ハイペースで激しい戦闘が繰り広げられる。このマップには敵を待ち受ける「MG42マシンガン」が設置されており、一瞬たりとも気が抜けない。
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ゾンビモード
協力プレイモードであるゾンビモードでは「ナチ・ゾンビ」のおぞましい物語が展開される。謎に満ちた不死の軍団を相手に、背筋の凍るような物語が紐解かれていく。プレイヤーは第二次世界大戦中に奪われた美術品を取り戻すために、雪が積もるドイツの村ミッテルブルクに辿り着く。ところが、この村には恐ろしい力に繋がる鍵が隠されており、その秘密を守ろうとするおぞましい存在が待ち構えているのだった。
■多様なキャラクター
プレイヤーは「記念碑、造形芸術および記録文献部(MFAA)」の専門家からなるグループの一員となり、奪われた世界有数の美術品を取り戻す危険な任務に挑む中で、想像を絶する恐怖と立ち向かう。
<MFAAメンバー>
ジェファーソン・ポッツ:屈強で自信家。軍隊での経験と学問への深い知識を持ち、MFAAとして必要な資質を備えた人材。
オリビア・デュラント:ルーヴル美術館で美術史を専門とし、武器にも芸術にも精通した有能なメンバー。
ドロスタン・ハインド:元美術品泥棒。せっかちで乱暴。刑務所に入るか盗まれた美術品を取り戻すかの選択を迫られてチームに加わる。
マリー・フィッシャー:優れた技術者であり戦術家。奪われた財宝を取り戻すとともに、弟のクラウスを救出しようとしている。
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小型・軽量化を実現
本体各部の構造を見直し、新たに設計・デザインすることにより、初期モデル(CUH-1000シリーズ)および現行モデル(CUH-1200シリーズ)比で30%以上の小型化、そして初期モデルと現行モデル比でそれぞれ25%と16%の軽量化、34%と28%の消費電力低減を実現しています。
PS4の歴史を継承したソリッドデザイン
前後に傾斜をつけたフォルムを継承しつつも、これまで以上に幅広いユーザーの皆様に親しんでいただけるよう、四方の角に丸みをつけ柔らかい印象に仕上げました。
ハイダイナミックレンジ(HDR)映像技術に対応
PS4は、超高画質映像体験を提供する次世代テレビの普及を見据え、映像本来の明暗部を再現しより広範囲な色幅の再現を可能にするハイダイナミックレンジ(HDR)映像技術に対応いたします。(システムソフトウェアのアップデートにより対応)対応したテレビでは、HDR対応のゲームをはじめとした様々なコンテンツの映像を、人の目で見た現実世界に近い、自然かつ鮮やかなコントラストでご覧いただけます。
進化したゲームプレイ
PS4の高い描写力と処理性能によって、圧倒的な臨場感で迫る美しい映像表現や、没入感あふれる圧倒的なゲーム体験をプレイヤーに提供します。また、新たな機能を搭載したデバイスの数々は、今まで誰も経験したことのない興奮を、あなたに届けます。