■著者
立部祐道

■内容紹介
京都の春、仁和寺は満開の桜。種は、辿り着いたところで咲いて、実をつけます。幸せを望むなら、まず自分の足元を見つめましょう。草木を愛で、古刹を守る門跡が説く「幸せの極意」