■著者
パラグ・カンナ
尼丁千津子
木村高子

■内容紹介
ポスト・グローバリズムの新しい世界像を提言した全米ベストセラー! グローバル戦略の専門家が膨大なデータと自らの経験をもとに、「接続性」をキーワードに、あり得べき未来をわかりやすい言葉で紹介する。

■目次
第3部 接続性の優位性(大洋の石蹴り遊び);第4部 国家から結節点へ(建てさえすれば、人は集まる;地図に登場する;救済策としてのサプライチェーン);第5部 グローバル社会へ向けて(サイバー文明とその不満;すばらしき希釈化;自然に逆らってはいけない);終章 接続性から柔軟性へ