■著者
後藤文彦

■目次
第1章 本書を読むときのナビゲータ;第2章 「透過性調整力」の正体;第3章 キャリア・ダイナミクスと教育戦略の成果;第4章 何が、どのように学びを深め、仕事の満足度を引き出すのか;第5章 「透過性調整力」と新しいタイプの学び;第6章 大学は「透過性調整力」を育む最初で最後の砦